6月24日★UFOの日★UFO雑学&イラスト【メッシUFOに乗るの巻】

6月24日はサッカー、アルゼンチン代表リオネルメッシの誕生日★

UFOが目撃され報道に至った日でもあることから「UFOの日」ともされています。

UFOにメッシが乗ったら…のコラボイラスト描いてみました★

まだまだ得体の知れぬUFO。UFOに関するプチ雑学まとめています。

UFOの日

1974年6月24日。午後3時頃。アメリカの実業家ケネス・アーノルドが飛行機で移動中、ワシントン州レニヤ山上空付近において強い光を目撃。一直線に並んだ9機の飛行物体が凄いスピードで急降下や急上昇を繰り返していたんだそうです。

アーノルドはそれを「空飛ぶ円盤」と呼び、全米に報道されました。

その後、目撃情報が相次ぎ、どこかの国の秘密兵器なのではないかとアメリカ空軍が「UFOUnidentified Flying object 未確認飛行物体)」と名づけたのだそうです。

UFOを呼び寄せる大会があった

1950年代のUFOコンタクティ、ジョージ・ヴァン・タッセル

彼は1947年、コンタクトストーリーに興味を持ち、毎週信者を集めて、巨岩の下で瞑想を行っていたのだとか。

1953年8月ジャイアントロックの近くに金星人円盤着陸したとかで、この場所で26年間、UFO大会が開催されたんだそうですよ。

最盛期には1万人以上集結したのだとかー。

様々な国で、UFOや研究機関がある

イギリスには2009年まで国防省に「UFO係」があったのだそう。

経費のわりに防衛にとって価値のある結果が得られていないとの理由で閉鎖。しかし国防省は、閉鎖によってUFOの存在を否定した訳では無いと言っています。

イギリスだけでなく、ブラジル、アルゼンチンやペルーにも「UFO研究機関」があるのだそうですよ。

UFOの正体

UFOの研究機関があるにも関わらず、結局UFOの正体ってわかってませんよね。

結局、UFOって何なんでしょうか。

現在は、3つの考え方が主流のようです。

①宇宙人の乗り物

1つ目は、「宇宙人の乗り物」という考え方。

これは、少人数派のようです。現実的じゃないのかなー。

私が子供の頃は、この考え方でしたね。

宇宙にはまだまだ地球人が知らないことがいっぱい。地球人の他に生物がいてもおかしくないですよねー。

地球人のように宇宙の研究かねて地球に立ち寄った宇宙人がいてもおかしくない。

もしくは、地球を偵察にきていずれは地球を乗っ取られるのでは?なんて考えたこともありますw

②心霊現象

2つ目は、UFO自体「心霊現象」だという考え方。

んー。心霊現象においても人魂みたいなものはあるわけですか、考え方としてはありですが、空とかにおいてはちょっと心霊現象っぽくはないですよねー。

これは、オカルト系の人には人気の考え方だそうです。

③全て錯覚

そして、UFOそのものが全て錯覚という考え方。

んー。そんな単純なことでは片付けることができない情報の多さ。

しかし、それは私が科学的に無知なだけかもしれません。

科学者信仰論者には1番支持されている考え方です。

きっと光の屈折だとか何とかが関係すると見えちゃうとかいうのかなー。

判断保留

しかし、UFOの正体において1番多いのは「判断保留」www

わかるー。その気持ちー。

結局、色んな意見が飛び交う中、UFOの正体はわからないw

まとめ(イラスト)

何か分からないから不思議でちょっと怖い。だから、何なのかつきとめたくなる。それがUFO。

そんな6月24日★UFOの日に生まれたのは、リオネル・メッシ★

全然関係ないけど、UFOに乗ってもらいましたー。

実は私は、UFOは未来から来た地球人のような気がするんだなー。

人間が作り上げたタイムマシーン。

過去を研究するためにやってきた。

そんな気がしてなりませんwww

まー。あくまで妄想ですけどねー。

宇宙人もきっと、未来の人間www

信じるか信じないかは…あなた次第★

メッシ★Happybirthday!!!

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